
STEP 1
あなたの仕事は、
AIに何を渡せるか
厚生労働省の職業データベース(日本版O-NET)をもとに、449の職業を5つの軸で分けました。 職業を選ぶと、あなたの仕事の「形」が5角形で出ます。
449職業から探せます
登録不要・入力した内容は保存されません
10問すべてに答えてください
この診断で見る5つの軸
どんな仕事も、この5つの配分でできています。
STEP 2
もしかして、
こういう仕事ですか?
10問の答えから、449職業のうち仕事の形が近いものを選びました。 近いものがあれば選んでください。無ければ、そのまま診断できます。
仕事の中身を読み込んでいます
AIに渡せる仕事の多さ
-位
/ 449職業中
1位
AIに渡せる部分が多い 449位
人に残る部分が多い
AIに渡せる部分が多い 449位
人に残る部分が多い
あなたの仕事の形
5つの軸の配分です。合計ではなく、どこがとがっているかを見ます。
職業の平均
あなたの回答
もしも、こうしたら
押すと、5角形と順位がその場で変わります。何を減らして何を増やすかを試せます。
まだ何も試していません。上のボタンを押してみてください。
5つのタイプ図鑑
449職業は、この5タイプに分かれます。
でも、同じ職業でも人によって違います
いまの数字はの平均です。 同じ職種でも、実際にやっている中身は人それぞれ。10問に答えるとあなた個人の形が出ます。
所要40秒・登録不要
職業の平均とのちがい
中身を分けると
AIが得意な部分
人に残る部分
この結果をどう使うか
結果をシェア
同じ職種の人がどう出るか、聞いてみてください。
同じの職業
この診断の根拠
- データ:厚生労働省の職業情報データベース(日本版O-NET)。449職業の「仕事の内容」「仕事の状況」「スキル」「知識」計149項目を使っています。
- 確率は出しません:この数値は就業者への自己申告アンケート(1職業あたり20〜69人)が元です。客観的な測定ではないため、「何%の確率でなくなる」とは言えません。449職業の中での相対的な位置だけを出しています。
- 計算方法:149項目を標準化したあと、職業ごとの回答の偏りを取り除き、5軸に加重平均しています。AIに渡せる仕事の多さ=(定型反復+情報数理)÷2 −(対人+身体+判断)÷3。
- この結果は将来の予測ではありません。いまの仕事の中身がどう分かれているかを示すものです。
出典:job tag(厚生労働省職業情報提供サイト)/職業情報データベース ver.6.01.01
